Grand Theft Auto(ゲームね)の超絶バイクスタント動画。
やったことある人なら分かると思うけど、すごいです。
チャリでそんなに飛べねーだろ!って突っ込みたい。
(参考)
Wikipedia -「Grand Theft Auto」
http://ja.wikipedia.org/wiki/Grand_Theft_Auto
Grand Theft Auto(ゲームね)の超絶バイクスタント動画。
やったことある人なら分かると思うけど、すごいです。
チャリでそんなに飛べねーだろ!って突っ込みたい。
(参考)
Wikipedia -「Grand Theft Auto」
http://ja.wikipedia.org/wiki/Grand_Theft_Auto
Media to the Peopleさんから拾ってきた記事。
The Hype Machine
http://hype.non-standard.net/
(記事引用)
The Hype Machineはネットをクローリングして、誰かがアップした音楽ファイルをアグリゲートし、それを聴かせてくれる。さらに、その曲がアマゾンやiTunesで入手可能かどうかも教えてくれる。
(引用終わり)
すごい技術です。昨日からこのサイトには早速お世話になってます。
日本では、洋楽の情報はなかなか手に入らないから、非常に重宝します。(洋楽の情報が手に入りにくいのはメディアの策略か?)
(元記事)
恐るべし、Hype Machine(Media to the People)
http://kobahencom.weblogs.jp/mttp/2007/01/hype_machine_2e17.html
禁煙して3ヶ月・・。意外といけるもんだと考えていたら、ふと「禁煙のSNSあるのかな?」という疑問がわいてきた。
検索したら、出てきた。
割と最近できたサイトぽい。
禁煙するぞ.JP
http://kinen.suruzo.jp/
このような、1つの目標を持ったコミュニティサイトは成功するパターンが多いです。
意志や気持ちや共有でき、それがモチベーションにつながるから。
その最たる例がダイエットSNS。
体重を管理したり目標を設定したり、便利な機能がついているようだけど、このモデルのすばらしいところは利益と直結しているとこ。
サイト内でダイエット商品の広告を出せば、Google Adsenseの広告の数百倍、数千倍の効果がありそう。
この禁煙SNSの中でも、そういう広告がでてくるんだろう。
いいなあ。そういうサイト作りたいなあ。
なんにしろ、suruzo.jpというドメインがよい。サブドメイン使っていろんなサイト作れそう。
「禁煙.suruzo.jp」
「ダイエット.suruzo.jp」
「独立.suruzo.jp」
「結婚.suruzo.jp」
これを使えば、今後必ず話題に上ってくる「SNSの統合」も簡単にできる(始めのうちはsuruzo内だけかもしれないけど)
いいなあ。SNSも1個作れば使いまわせるし。
(2月2日、記事一部修正)
『Windowsにありがちなこと』(イミフwwwうはwwwwおkwwww)
http://imihu.blog30.fc2.com/blog-entry-2472.html
あるねーこういうこと。
「誰もマイクロソフトに送信しない」
だって。ウケます。
Microsoftはこういうのを逆手にとって、製品をよりよくするために生かすべき。
Vistaの件もあり、Microsoftは自信満々すぎてこのような細かなことを見落としてる気がします。
そういえば、昔ユニクロが「クレームコンテスト」なんてやってました。
批判を受け入れ、成功した例として数年前に話題になりました。こういうクレバーなところはMicrosoftも見習うべきなんじゃないでしょうか。
『ビスコン!Windows Vista Movie Contest』
http://www.microsoft.com/japan/athome/ultimatetimes/viscon/home.mspx
MicrosoftがWindows Vistaのイメージを伝える映像作品を募集しています。
いわゆる『CGCM(Consumer Generated CM)』。消費者が制作するCMの一種です。
YouTubeなどで自作Movieを公開する風潮が高まる中、プロモーションの一環としてCGCMが注目を集めてるようです。
が、やっぱりクオリティの問題もあり、なかなか成功することは難しいようです。
この場合、サンプルのクオリティが高すぎて敷居をめちゃくちゃ高めちゃってます。
『Top 99 Women 2007』(AskMen)
http://www.askmen.com/specials/2007_top_99/index.html
男ってなんでこんなにランキングをつけたがるだろうなー。
「新入社員の中で一番かわいい女の子は?」なんてのはよくやりました。
全体的に、8割方は白人系、残りの2割は黒人系。
アジア系でのランクインは2名。47位のLucy Liuと34位のGong Li。
アジア系、そんなにダメかな?日本人はゼロでした。
Top10に入ってくると、なんとなくオーラが違うような気がします。ご紹介。
10. Elisha Cuthbert
9. Angelina Jolie
8. Maria Menounos
7. Shakira
6. Alessandora Ambrosio
5. Jessica Biel
4. Adriana Lima
3. Jessica Alba
2. Scarlett Johansson
1. Beyonce
1位Beyonceはちょっと意外かな・・。
おれのいちおし
86. Cindy Margolis(写真下)
何がいいって?露出度です。
CocaColaのCM。
何かの裏側とか、仕組みとかってほとんどの場合は隠されてます。そこに着目すると、面白いCMが作れそうです。
前に紹介した、デオドラントスプレーRexonaのCMも、鏡の裏側の世界に着目したものでした。(下の動画)
マッシュアップが既に死語という説もありますが。(マッシュアップ:Wikipedia)
おもしろいサイトを見つけました。
『Ad Mashup』
http://admashup.blogspot.com/index.html
ある広告を、別の広告として作りかえて紹介するというサイト(出来上がった広告は、架空のもの)。
特におもしろかったものピックアップします。
下の画像は、ウォーターブラの広告。
あなたもこんなに巨乳になりますよ!とアピール。(ちょっとこの距離はやりすぎか・・)
それをちょちょいと作り変えて、LEVITRA(EDの治療薬)の広告に。
まあこの距離もやりすぎです。
こちらはジュエリーの広告。元の広告もなかなかおもしろい。
浮気相手と一緒にいるところに夫が帰ってきて、一生懸命時計をプレゼントして謝ろうとしている妻。
この広告が、こんな物の広告に。
『こんな状況に、STIHL(チェーンソーのメーカー)!』という広告。おびえる顔が、ピッタリです。
最後に、こちらの広告は、ガラスの洗浄剤Glassexの広告。
年配の男性が「マジック」を披露してますが、「ガラス台も見えなくなるほどきれいになる」というアピール(多分)。
その広告が、「バイアグラ」の広告に。
全く同じ写真ですが、手品の種が「ガラス台」から他のものに変わってます。
他にもいろいろあったんで、興味ある人はどうぞ。(なかなかパッと見て、どういうことをアピールしてるのか分かりづらかった・・)
ノルウェーの携帯電話の会社、『telenor mobile社』のCM。
いいね!迅速な行動力と判断力、尊敬に値します。
しかもわざわざ熊のぬいぐるみを投げ飛ばすところなんて、抜け目ない!
おれもこの手使おっと。
ロシア忍者の動画らしいです。ヤマカシ的動画。
身軽です。後半が見所。
数年前に話題になった、近未来的なユーザーインターフェースが、最近数箇所のサイトで再び取り上げられていましたので、ちょっと触れてみたいと思います。
話題となっているのは、こちらで紹介されているインターフェースです。
当時はインターフェースデザインやインタラクションデザインの分野で注目を集めていました。
拡大・縮小、移動、選択などを、全て両手のジェスチャーで実現しています。
映画「マイノリティ・レポート」にも登場したそのような近未来的なインターフェースも、おそらく今となっては技術的には全く問題ないんでしょう。
直感的で分かりやすく、なにより「見栄えがよい」。
ですが、このインターフェースが普及して、既存のインターネットのサービスや、ソフトウェアなどと統合して使われるようになるのかというと、答えは「ノー」だと思います。
それは、ヤコブ・ニールセン博士が自身のブログでも取り上げているとおり、「疲れる」からです。
(引用)
「コンピュータを使っている最中、腕を持ち上げているのは疲れるのだ。ジェスチャーには使い道があるだろうが、オフィス内で使うシステムの主要インターフェイスとしては、適さない。(中略)
3D(的なインターフェース) は実際の商品としては、ほとんど出荷された試しがない。その理由は、何だろうか。それは、ユーザが行いたい実質的な作業には、2D のほうが 3D よりも向いているからだ。」
(引用終わり)
プロダクトデザインの基本にもあるとおり、よく使う道具は『Low Effort(最小限の力で使えること)』でなければなりません。
日常的な仕事や作業をする際、本来の仕事とは関係のない事柄で体力を消耗するわけにはいかないのです。
任天堂のWiiは別です。あれは体を動かしてみんなと楽しむことが一番の目的ですので。
プレゼンテーションやインタラクティブ・アートの中に限れば、このインターフェースはとても有効かもしれませんね。
ただ、このインターフェースが革新的なものであることは間違いありません。
おそらく、このようなインターフェースをさらに改良して、実用的になったものが次世代のコンピュータのインターフェースとなるのではないでしょうか。
(関連記事)
『やっぱりすごい、マイノリティ・リポート的インターフェース』(pop*pop)
http://www.popxpop.com/archives/2007/02/post_115.html
『映画の中のユーザビリティ -- 間違いトップ 10』(Jakob Nielsen博士のAlertbox)
http://www.usability.gr.jp/alertbox/20061218_film-ui-bloopers.html
『「.com」のつもりが「.cm」、カメルーンのGoogleサイトに要注意』(ITMedia)
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0702/09/news021.html
『.cm』だって。なかなか貴重なドメインを持っているカメルーン。
フィッシングサイト以外にも使い道がありそうです。
『ツバル』という国は、『.tv』というドメインのロイヤリティの収入がとても大きいという話を聞いたこともありますし。
『.cm』も、コマーシャル関連で使えるんじゃないかなぁ。
ブラジルのファッションブランド、『HOPE』のサイト。
http://www.hopelingerie.com.br/
曲線を織り重ねたようなデザイン。
レイヤーを重ねて透明感を演出してます。
↓このナビゲーションが好き。
同心円状にメニューを配置して、クリックしたら回転してその項目が上までやってくる。
多少わかりづらい感もありますが。
ブラジルっぽい水着です。
曲線の形やレイヤーの色使いはセンスですかね・・。
うまく赤系、青系両方にはまったデザインです。
VolksWagenのCM、『God does exist』。こういうの好きだな。
2ちゃんの管理人、ひろゆき氏が手がけたこともあり、話題騒然のニコニコ動画。
http://www.nicovideo.jp/
気にはなってたもののあまり見る機会がなかったけど・・・こりゃすげえ!面白い!
いろんなとこで取り上げられるのもうなずける。
動画が全く別物のコンテンツになってます。
詳しくはまた取り上げるとして。
マリオシリーズ、おもしろいから見てみてね。
『超絶へたくそ...マリオ1 part1/5』(ニコニコ動画)
http://www.nicovideo.jp/watch/utQmRLmg-V9iM
『ノキアとYouTube提携、Nシリーズ向けにYouTube Mobileを提供』(Engadget Japanese)http://japanese.engadget.com/2007/02/12/nokia-youtube-mobile/
ついに出ました。ワンセグ携帯も真っ青。
既存メディアv.s.新興メディアの戦いは、ついに携帯電話にまで。
さすがGoogle、やってくれます。
ドイツのウルム大学の学生が制作した、Googleについての映像作品。
『Master Plan, about the power of Google』
http://masterplanthemovie.com/
Googleが行っている個人情報の収集や蓄積された膨大なGMailのデータなどに触れ、人々の注意を喚起するような内容も含まれてます。
雰囲気のある映像で、英語が分からなくても楽しめます。
フランス製の地対空ミサイル『Eryx』の発射訓練(?)。
「Stand By!」の掛け声とともに・・・。
『EYE-PROJECT BY KDDI』
http://eye.kddi.com/
KDDIのブランディング・サイト。
ネットワーク企画「EYE-PROJECT」に先立ち、動画募集中とのこと。投稿した動画は、ブログパーツにできます。
本番のサイトは、ものすごいことになるという噂もちらほら・・・。かのtha社が手がけてることもあり、目が離せません。
新しいタイプの動画サイトが登場するかもしれません。本気で期待!
手錠の外し方講座。5秒で外れるらしいです。
これでつかまっても大丈夫。いいよね、ピンチに強い男。
BMWのブランディングCM。
動画には、オランダの発明家テオ・ヤンセン氏の「砂浜動物(StandBeest)」が映ってます。
この「砂浜動物」は風を動力にして動く機械らしく、有機的な動きが目を引きます。
(関連記事)
『砂浜動物 テオ・ヤンセン / 風で歩く“生命体”を創る』(和蘭生活事始)
http://www.japandesign.ne.jp/HTM/REPORT/holland_s/07/
「ミニクーパー」で有名なMINIが、秀逸な広告を出してます。
ミニの車が近づいてきたのをRFIDで感知し、そのドライバー宛にメッセージを看板に表示する、というもの。
メッセージはそのドライバーが前もって記入したアンケートを基にしているそうです。
いいですね、「自分だけ」のために表示されるメッセージ。しかもこんなにでかでかと。
CRM貢献に一役買ってます。
(参考)
Wikipedia - RFID
http://ja.wikipedia.org/wiki/RFID
どこで見かけたネタだったか・・
『胸の谷間のぞきゲーム』
『Milwaukee's Best Light | Act Like A Man | Busted』
http://www.milbestlight.com/actlikeaman1.aspx
男の表情、仕草がめっちゃリアルで、気に入ってしまった・・。
結構難しいです。60秒間バレなかったらクリアー。
ビールメーカーのプロモ用コンテンツかな?
ルービックキューブを完成させるんだけど・・・。
方法が予想外です。
Julian Beever氏の作品。
歩道をキャンバスにして、立体的に見える絵を描いてます。なんか不思議な感じ。
最近、こういう作品づくりの過程を撮影した動画をよく見かけるようになったなぁ。
↓これも有名。
アート集団、輪派絵師団(リンパエシダン)の作品です。すごい絵がうまい・・・消してしまうのがもったいない。
(参考)
輪派絵師団
http://rinpaeshidan.jp/
NISSANのQashqai(ヨーロッパモデル)のCM。
遊び心は分かるけど、こんなCM流していいのかな?
『mixi,Web小説のヒロインと「マイミクシィ」になれるドラマ広告を開始』(ITpro)
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20070226/263292/?ST=newtech
ソーシャルネットワーキングサイト(SNS)のmixiを運営しているミクシィは2月26日,Web小説とフォトストーリーなどで構成するドラマ広告「mixi x ドラマ」を開始すると発表した。
mixi日記を使ったドラマを連載するらしい。
これまでにも人気を集めた日記が書籍になったことがあるけど、Mixiが公式に「ドラマ」と銘打ったのは初めてのこと。
これを皮切りに、似たようなモデルに「火がつく」可能性はあると思います。
何せ、Webの特徴である「インタラクティブ性」が組み込まれてるので。
TVをはじめとする既存メディアには基本的には一方通行ですが、mixiドラマは登場人物と「マイミク」になることで双方向コミュニケーションを実現するようです。
ドラマの目的は基本的には「広告」です。
これまでにこういうモデルがあったのかどうかは知らないけど、効果が気になるところですが、これで、ますます既存メディアの「ネット嫌い」が加速しそうです。
ロゴとコーポレート・アイデンティティの、2006年ベスト中のベスト!
Best of the Best 2006(Identity)
http://www.artgraphics.ru/best/best2006_eng.html
ロシアのデザイン雑誌『Identity』が開催した、ロゴ・デザインとコーポレート・アイデンティティの国際コンテストの結果が発表されました。
上のロゴは、製造業部門で1位を獲得した、化粧品会社『F & C TECHNOLOGY』のロゴ。コーポレート・アイデンティティの方でも2位を獲得してます。
イニシャルのFとCで、化粧品のポンプの形をかたどってます。シンプルなデザイン。
下のはPC関連製品の会社、『FROGGY』社のロゴと、イスラム系NPOの『Lusaka Muslim Society』のロゴ。
それぞれ別の部門で1位を獲得してます。
次はコーポレート・アイデンティティ。
(コーポレート・アイデンティティ:企業がイメージや理念の統一を図るために、視聴覚上のデザインや理念を計画的に統合化する活動のこと:wblioより)
下は、塗装の会社『OmegaTech』。秀逸なデザインです。
下は、ワインの会社『Studio Cuculic』。
他にも、洗練されたデザインが多数ありました。
見てみてください。